家ができるまでの流れ

相談から、アフターサービスまで

家ができるまでの流れ〈ご相談〉

家づくりの夢や希望をお聞かせ下さい。


家ができるまでの流れ〈敷地調査〉

敷地の立地や道路状況、法的規制などの面から調査いたします。


家ができるまでの流れ〈計画案提出〉

計画図面・概算見積書・設備機器などの図面およびカタログなども提出、検討していただきます。


家ができるまでの流れ〈図面作成〉

打ち合わせをしながら木材の仕様、外部や内部の材料などを決め、設計図を書いていきます。

その他、キッチン・浴室・トイレなどの仕様を決め詳細図なども作成していきます。規模によって違いますが、だいたい30枚~50枚ぐらいの設計図になります。


家ができるまでの流れ〈御見積書提出〉

見積明細書提出、明細は細かく表示されています。

約40~80ページになります。


家ができるまでの流れ〈ご契約〉

契約書(契約書・見積明細書・設計図を製本)を作成し契約をします。


家ができるまでの流れ〈着工〉

工事に先立ち、土地の神を祝って敷地を清め、工事中の安全と建物が何事もなく永くその場所に建っていられることを願う地鎮祭を行ったらいよいよ着工です。


家ができるまでの流れ〈上棟〉

骨組みの組立をします。

上棟式は簡素に行います。


家ができるまでの流れ〈竣工〉

竣工検査・設計図通りにできているかご確認してもらいます。

住まいの器具や設備などの取扱い説明を行います。


家ができるまでの流れ〈アフターフォロー〉

定期点検はもちろん、不明な点、使い方のわからないことなど何でもご相談ください。



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